今すぐ発音矯正をすべき理由!オンラインで学ぶ英語発音コース3選+

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あなたはこれまで英語の発音を習ったことがありますか?

英語習得の基礎中の基礎であるにもかかわらずなぜかオプション的な扱いを受けている「発音」。

これまでの学校教育では英語の発音を教えることができる人材がいなかったというのが、正直あると思います。読み書きが英語導入当初の最優先課題だったというのもあったかもしれません。。。ただそれにしてもこれまで「発音」はおざなりにされ過ぎてきたように思います。

今回の記事では、全ての英語学習者が『発音』を学ぶべきその理由と、リーズナブルにしっかりとリーズナブルに発音を学べるオンライン英会話を紹介していきます。

もしあなたが『自分の発音を何とかしたい』あるいは『リスニングが伸び悩んでいる』のであればぜひ最後まで目を通してくださいね。ヒントになると思いますので。

英語の発音が良くなると英語生活の質が良くなる

Happy Life

英語の発音がよくなると次のようなことが期待できます。

  • 自分のいいたいことをよりしっかり伝えることができる→聞き返される苦痛がなくなってすっきりする
  • より良い発音はそれだけ相手に信頼感や親しみを持たれやすい→人間関係がスムーズになって余裕がでる
  • 発音がよくなるにつれ、リスニングもスキルアップする→相手や情報をよりよく理解できるから楽しくなる

つまり結論から言うと、英語の発音がより良くなると、それだけ質の高い英語生活がおくれるようになるということです。

ひとつづつ詳しくお伝えしていきますね。

聞き返されなくなるメリットは言うまでもない

多くの我々日本人が、特に初心者の時に外国人と英語で会話する時に経験するのが、ぜんぜん通じない、ぜんぜん聞き取れないといシチュエーション。これは辛いものがありますよね。わたしにももちろん経験あります。

それなりに日本で英語力に自信を持っていたとしても、海外で知る手加減なしのネイティブの英語には戸惑うことも多いでしょう。Huh?(え、なに?)って。。。悪気がないことも多いでしょうが、言われるとちょっと傷つきます。(;^_^A

英会話教室に通って”Repeat after me”って言っても。。。発音のトレーニングをしていなければ、その先生の発音を真似することは実際にはほぼ不可能だと思います。

なぜそう言えるのでしょうか?

それは、そもそも先生の発する音を、正確に聞き取ることができないから。日本語にない「音」は日本語の「近い音」に無理やり変換されます。

例えば、日本語の「ア」はひとつですが、「ア」に近い英語の母音は5つあります。その5つをすべて「ア」として処理するようにわたしたちはできています。もしくは、雑音として”ノイズキャンセル”してしまてしいます。でないと混乱してしまうからです。

さらに言うと、聞いた英語の音を再生するための知識、息づかい、口周りと舌の筋肉などのトレーニングもできていない。だから物理的に『英語』の音が出せないのです。

発音はモノマネではできないと考えてください。

日本語と英語の「音」の質的な違いはそれほど大きいのです。ネイティブに理解してもらえなかったとしてもそれも無理のないこと。だってぜんぜん違うんですから。

発音を学ぶことによって、聞き返されることが激減します。そしてそのメリットは実際的にも、精神的にも大きいということは言うまでもありません。

ネイティブに聞き取りやすい英語は信頼と親しみを生む

自然な発音は、当然のことながら相手にとっても話しやすいですよね。安心して話せます。

何を言ってるかわかりずらい、何かを言っても反応が弱いとかなるとやっぱり相手もいっしょにいて辛いですよね。これは仕方がない。私たちも日本で外国人と接する時といっしょです。

英会話教室の先生であれば、仕事ですからそれはそれなりに対応してくれます。ですが、あなたと話をしてもしなくても良い立場の人が相手だったらどうでしょうか?

ビジネスのシチュエーションでも相手はしてくれます。やはり仕事ですし。丁寧に相手をするのが礼儀です。でも英会話教室と違うのは、それはお互いにビジネスだから。意志の疎通がしっかりできなけば不安ですし、なかなか信頼されないでしょう。

しっかり自分の考えを伝えること、相手の言っていることが理解できて、初めてディスカッションやネゴシエーションに発展させることができます。自然な発音はネイティブをリラックスさせ、前向きなムードが作りやすくなります。

知らず知らずにリスニングスキルがあがる

正しい音で発音するためには、それぞれの音の違いをわかる必要があります。音の違いを言い分けるわけですから、聞き分けるのも当然うまくなります。すなわちリスニングの能力も飛躍的に高まると言うことです。

英文を読む時に(頭の中で)ちゃんとした音で多読していけば、どんどんいわゆる英語脳が強化されていきます。逆に間違った音で覚えると、実際にネイティブが話す音と違いすぎると同じ言葉としてリンクしないのです。

したがって脳内の音処理に手間取り、次に意味処理も遅くれ、結果的に反応処理が瞬時にできないということになります。

音として聴き取れるということは知らない単語が会話で出てきた時に、What did you say?と聞き返すような場面でも、What does “____” mean?といったようにより詳しく聞き返せるようになりますよね。

その音そのものがわからないということと、その(音はわかるけど)意味がわからないこと・・・この差は大きい。

意味がわからないだけなら、初心者の段階から、臆することなくどんどんわからない言葉をネイティブに聞き返すことができるということですから。

当然のことながら、語彙や実際的なフレーズの吸収のスピードが断然違ってきます。

こんなひとに発音矯正はおすすめしたい

pronunciation

これはもう、はっきり言ってすべての英語学習者!におすすめです。

でも特に、

  • ぜんぜん通じない!
  • 英会話・英語に苦手意識がある
  • リスニングや英語学習がなかなか上達せず悩んでいる

あなたがもしそこのような悩みをかかえているようであれば特効薬になるでしょう。

繰り返しますがすべての日本人英語学習者が発音の基礎をしっかりと学ぶべきです。早ければ早いほど学習効率が良いのは確か。でもいつからでも、誰にでもできます。発音をきっちりやることであなたの英語は確実に『変わり』ます。期待してください。

中級者以上にだっておすすめしたい

英語でのコミュニケーションはできるという中級者以上にもおすすめしたいと思います。伸び悩みを感じているなら一気にブレークスル―のきっかけになる可能性大です。TOEIC®のリスニングスコアも間違いなくあがるでしょう。

ベテランであれば、通じることを理由に放置してきた自分の発音や、長年霧のようにモヤモヤしていた英語がパッと晴れるような体験になるでしょう。「もうここらへんでいいかな」と言う思いからモチベーションも新たにスキルをもう一段引き上げるきっかけになります。

これは自分自身の経験からも強調したいと思います。いつだって「伸ばす」ことはできるのです。問題は「もういいか」と思っている私たちのマインドです。

オンライン英会話をこれから始めようと思っている人にも

発音がしっかりしていれば当然通じやすい。自信をもって話せることのアドバンテージは本当に大きいです。これはシャイな日本人にとって「初めの壁」である、恥ずかしいという気持ちを吹き飛ばすのに効果があるのは言うまでもありません。

オンライン英会話は、対面よりも「言葉」によるコミュニケーションの比重が高いです。ジェスチャーや態度など言葉以外のコミュニケーションツールが制限されるのでどうしてもそうなります。したがって超初心者にとってオンライン英会話はキツイのですが、発音のトレーニングをやっておけば大きな問題はなくなるでしょう。

注意したいこと

発音矯正は始めは思った以上に大変だと思うかもしれません。時間もそれなりにかかります。(口周りなどの)筋肉と呼吸で発話する作業をスムーズに意識しないでできるようになるには、案外と時間がかかるものです。

短期記憶の容量はそれほど大きくないです。発音など意識していたら、文章を組立てられなくなるし、話の流れについていけなくなります。逆に言えば、何を言うかに意識を集中していたら、「正しい」発音を忘れてしまうということでもあります。つまり「発音」は完全に自分のものにして自動化しないといけないものなのです。

基礎(母音と子音の発音)を完全に習得するだけでも数カ月はみておいた方が良いでしょう。

でもやる価値はあります!

独学より習うことをおすすめする理由

独学でもYouTubeなどで良いサイトが無料であるし、Udemy のような学習サイトでリーズナブルに学ぶことはできます。それでもできれば、発音コーチから直接習うことをおすすめしたいです。

英語の勉強全般について言えることですが、独学でも相当のところまでいけるのではないかと思っています。それでも、こと発音に関しては実際のところかなり難しいでしょう。

何事も客観的に判断するのは難しいのですが、英語の発音については特に厳しい。録音したものを聞けば違うな、というはわかります。ですが、それをどう直したら正確な音が出せるのかがわからない。それに間違った型で覚えてしまうと、結局いつか矯正しなければなりません・・・

そもそも論ですが、自分で矯正できるようであれば、映画でもTEDでも良いのですが、徹底的に聴くことで正しい発音ができるようになるはずなのです。ノンネイティブでそれができることを完全に否定するわけではありません。ですが、仮に聞かれれば、わたしの経験からくる答えはNOです。

やはり発音だけはどうあっても第三者の指導を受けた方が、早くて簡単に問題を解決できると思うのです。

英語発音矯正アプリの自動音声認識(AI)は、自分の発音がどうかをチェックするためのツールに良いですよね。100%信頼できる精度ではないとは思いますが、それにしてもかなりのレベルに既にあると思います。

大いに利用したいところなのですが、一つだけ発音訓練にとって問題があります。それは繰り返しになりますが、どうやって正しい音を出したら良いか、AIは教えてくれないということなんです。

今後はわかりませんが、とりあえず今のところ、アプリでは音声認識が限界で指導まではできないようです。アプリはスクールで受講中の時の復習やチェックにぜひ使いたいですね。その意味ではとても使えるツールです。

英語発音矯正おすすめスクール

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発音を専門の教えることができるということは、ただあなたの発音が正しいか、正しくないかを知らせる。そのうえで、正しい音を聞かせるだけでなく、どうやったら正しい音を発することができるか教えることができなければならないですよね。

具体的には、音(母音・子音)単位での発音を口のカタチ、口周りの筋肉の使い方、舌のポジション、発声や呼吸方法などで指導できなければならないでしょう。さらに、ストレスとリズム、音声変化(リンキング)、リダクション、イントネーションなどを効果的に指導できるということです。

発音矯正は、英会話のレッスンの中で学ぶよりも、発音は発音だけ勉強する方が学習効果があがります。専門のカリキュラムとインストラクターがいるスクールが断然おすすめです。

そのうえで、発音矯正インストラクターは指導経験の豊富なネイティブでマンツ―マンレッスンというのが発音矯正を学ぶベストの環境ということになります。こうなると指導者の数そのものが国内に少ない。スクールも少なくほとんど東京・大阪にしかないのが現状です。受講料もそれなりにしてきます。

ハミングバードについては体験レビュー記事を書いていますので参考にしてみてください。

P.S. 2020年6月からハミングバードでは待望の「完全オンライン型コース」がスタートします。これまで通学は都合があわなかった人もオンラインでハミングバードメソッドを学べます。もちろん無料体験レッスンもオンラインで:【ハミングバード】

発音が学べるオンライン英会話3選

では大都市圏在住でないと発音矯正は学べないの?ということですが、今ではオンライン英会話スクールがあります。そのなかでも発音を学べるスクールももちろんあります。

対面指導の専門スクールには及ばないところもありますが、オンラインならではの利便性やコストの安さなどメリットがあります。

スキマ時間など好きな時間にどこからでもネットがつながればレッスンが受けれます。ネイティブも含め、色々な国の出身の講師を選べます。しかもマンツーマンで指導を受けられますからね。「生」で受けられないという欠点も相殺するぐらいのメリットです。

どこのオンラインスクールでも無料体験レッスンもありますし、そもそも費用が安いですから試すことのハードルが低くいのが良いですよね。気楽に試せる。何かを始めるのにこれほど力強い味方はないです。

数ある発音が学べるオンライン英会話の中から3つのスクールをピックアップしてみました。評価については発音矯正トレーニングの専門性、指導経験のある講師が豊富かといった点を主眼に、

  • 日本人特有の問題を知り尽くした日本人講師
  • 発音指導経験の豊富なネイティブ講師
  • ノンネイティブトップクラスの発音と評判の高いフィリピン人講師

それぞれが在籍するオンライン英会話スクールを3つ選んでみました。

ワールドトーク
日本人講師メインのオンライン英会話「ワールドトーク」

【ワールドトークならではのメリット】
全員日本人講師の英会話「学習」スクール。
発音指導が得意な講師もたくさん在籍しているのが頼もしいですね。
日本人だからこそ日本人の苦手なところがわかる。
良く日本人講師の英語講師やコーチのメリットとしてあげらる点ですが、まさにその点がこの発音指導に活かされそうです。
例をあげると海外生活36年目のShane 先生。
この先生ははっきりと発音専門であると言い切っています。
ネイティブの発音を真似する必要はない。ただし彼らが問題なく理解できる範囲の音に仕上げる手助けをすると言っています。
とても現実的な目標で信頼できそうです。

【料金】
ポイント自動消化制で、レッスン1回あたりのポイント数は講師によって異なります。
最高ランクレベルの講師のレッスン(25分)月8回プランで税込受講料:8,000円程度

Cambly(キャンブリー)

【Camblyならではのメリット】
キャンブリーの最大のメリットはネイティブのトレーナーとマンツーマンで学べること。アメリカ、イギリス、オーストライア出身のコーチがいますから目指すアクセントの英語の発音が学べます。英会話であれば当然ネイティブから習うのが一番良いわけですが、特に発音の場合はそのメリットは言うまでもないですよね。
問題があるとすれば、正しい発音ができることと、正しい発音を教えることは違うと言うことです。
”Repeat after me" だけで習得できればYOUTUBEで充分ですよね。
その点、Camblyの良い点は、指導経験のあるトレーナーが在籍しているで心強い。間違いの指摘だけでなく、どうやったらその音をだせるか指導してもらえます。さらに、Camblyならレッスンはすべて録画されるので、レッスン後に自分の発音を自分でも客観的に確認できるのも嬉しいです。
翻訳機能付きチャットシステム、日本語学習サポートもあるので初心者も安心です。

【料金】
・15分/30分/60分/120分のレッスン時間と1週間のレッスン日数を決めてコースを決定します。
・支払いは毎月、3カ月、12か月プランがあって、期間がながいと割引が適用されます。
・料金はレッスンあたり税込3,393円(15分レッスン/週1日/1年コース)から。

hanaso (ハナソ)

【hanasoならではのメリット】
オリジナルテキストを使った個々の音からできる発音トレーニング。
テキストは2つのステージに別れます。
ステージ1では超重要な6つの母音と20の子音を学びます。
ステージ2では音単位の基礎をベースに単語や文章になった時の強勢(ストレス)や音声変化(リンキング)が学べるようになっています.
特にステージ1は完璧にしたたいですね。ここは厳しく指摘してもらうようあらかじめ講師にリクエストしておくと効果的です。
講師は全員フィリピン出身。発音トレーニングが得意な講師を選択できます。
ハナソメソッドという独自の復習メソッドに対応しているので効果的に学習PDCAサイクルを回せそうです。
リーズナブルな料金プランもポイント!

【料金】
レッスン(25分)月8回プランで税込受講料:4,320円

番外編①:GSET(ex. English for Everyone) で学べば英会話まで一気!

JanBaby / Pixabay

3つの発音コースのあるオンライン英会話スクールを紹介しましたが、もうひとつ番外編的にGSET(ex. English for Everyone)について最後に簡単に触れておきます。

発音トレーニングからもう一歩踏み出したトレーニングを行うスクールがイングリッシュフォーエブリワンです。

インリッシュフォーエブリワンでは「発声・発音・リズム・英語思考」の4つのコンセプトで発声法や個々の発音といった発音基本から、文書単位の自然なリズム感のある英語発音の練習。

さらに英語の語順でしっかりとしたセンテンスとして構築(英語思考)して、発話訓練をしていきます。最終的には、完成されたセンテンスを自然な発音で発話できるスピーキングスキルが手に入ります。

GSET(ex. English for Everyone)で期待できる効果

想像してみてください。

発音の悩み。もっと言うとリスニングを含めた「英語の音の悩み」がきれいに消えたとしたら?

あなたが最低でも中学生レベルの英文法知識を持っていると仮定したら・・・残された大きな課題は語彙だけ、と言ってもいいくらいです。

できあがった文章の発音(音読)だけでなく、文章を瞬時に構築して、自然な英語らしいリズムと発音で話す。ここまで一気に学べるがイングリッシュフォーエブリワンの最大の特徴です。英会話に本来最も必要なスキルのトレーニングをする「稀」なスクール。オンラインもありますから海外からでも受講できます。

しかもトレーナーはネイティブ!ネイティブですから発音は当然最高ですが、それを『教える』ことができる指導者って特に日本ではあまりお目にかかれないかもしれません。おすすめです。

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公式サイト世界標準英語のGSET™

番外編②:3カ月短期集中・つきっきりであなたの英語を劇的に変えるBizEnglish(ビズイングリッシュ)

もうひとつ番外編として紹介したいのが、オンラインマンツーマン英会話のBizEnglishです。このプログラムの特徴は何といっても「専任の外国人トレーナーがつきっきりで毎日トレーニング」を施すこと。トレーニング期間は3カ月の短期集中です。

しかもレッスンの内容は完全オーダーメイド。つまり、この記事で話してきたように発音を徹底的に矯正しつつ、そのうえで、スピーキングの練習を行う。こんなリクエストだって当然できます。

もう一度繰り返します。月曜から金曜日まで決められた時間に一日50分のレッスン。これを毎日3カ月続けます。レッスン外の宿題もこなしていきます。専任トレーナーですから、あなたの実力、弱点、進捗度合いはリアルタイムで把握され、レッスンや課題は微調整されていきます。完全二人三脚状態でゴールを目指します。

こんな感じで進んでいくわけですが、成果は出るでしょうか?

あなたはどう思われますか?

わたしは『成果がでないはずがない』と思います。

このブログで何度もしつこく言っているのですが、英語の上達で効果を出すには、高いモチベーション(情熱がある)、目標に合せて必要なことを正しい方法で学ぶこと、そして早く結果を出したいのであれば、できるだけ『集中』して取り組むことです。

3か月後に「これがしたい」「こうなっていたい」という目標が明確にあるなら特におすすめのプログラムです。ぜひBizEnglish学習カウンセラーとあなたのプランについて話し合ってほしいと思います。

ピンと来るものがあったらすぐに行動してください。先送りは、時間泥棒 – Procrastination is the thief of time -ですからね!

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公式サイトBizEnglish(ビズイングリッシュ)

まとめ

英語の発音を学ぶということは、英語の『音』を理屈と感覚で学ぶということです。通じやすい自然な英語の発音は、間違いなくあなたの英語生活をより価値の高いもの、楽しいものに変えます。

発音が良くなると言う事は、そのことを気にしなくなるということでもあります。もっと”コンテンツ”に集中できます。あなたが何を考えていて、何を話すのか。相手が一番関心あるのはそこです。

逆説的になりますが、だからこそ、わかりやすい発音を身につける必要があると思うのです。あなたも相手も安心して会話に没頭できるようになるといいですよね。

Thanks so much for reading this article. Hope to see you again!

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