レアジョブ|ビジネス英会話コース+あんしんパッケージが最強プラン!

レアジョブビジネス英会話コース

レアジョブの「ビジネス英会話コース+あんしんパッケージ」がビジネスパーソンに最強プランなわけ

 

レアジョブの「ビジネスコース+あんしんパッケージ」は、忙しいビジネスパーソンにおすすめの強力なプラン。このプランならPDCAを回した効率的な学習が可能です。迷いなく最適化されたカリキュラムで取り組むから最短で目標に到達できます。

特にあなたが以下のような課題を抱えているなら、このプランはおすすめです。

  • TOEIC®はまずまずだが、スピーキングに自信がない
  • 何からはじめれば良いかわからない
  • 学習方法で悩んでいる
  • 成果が見えずモチベーションがあがらない
  • 継続的な学習の習慣を身につけたい
  • 質の高い講師から学びたい
  • しっかりとした学習プランで効率よく学習したい
  • 自分のレベルや学習成果を定期的に確認したい
  • プロのカウンセラーから学習アドバイスがほしい
  • なるべく低価格で目標を達成したい

ビジネスコース+あんしんパッケージがオススメな理由

最大の魅力は英語学習のプロセスがしっかりと考えられたカリキュラム

言語習得論を基礎にした効率的に学べる仕組み

教材は、PCPP Model(提示・理解・練習・産出の4段階のプロセス)に応じた教材を使うことで、論理的、効果的に英会話能力を鍛えていく仕組みが備わっています。

学習成果は、5つの要素(表現の幅・正確さ・流暢さ・一貫性・やりとり)から評価され、レッスン後すぐにフィードバックされます。

何が出来て、出来なかったのか、具体的に知ることができるようになっています。

スポーツや楽器演奏などもそうですが、あらゆる学習プロセスに「インプット→アウトプット→フィードバック→修正」の循環が必要です。

特に、フィードバックはとても大切。

なぜなら、出来たことを確認することで達成感と次のステップに挑戦する動機を与えてくれるからです。出来なかったことを確認することで次の学習(インプット・アウトプット)で修正・改善できます。

しかもそれが具体的であればあるほど問題の解決はしやすくなります。

このような教材やプロセスを使ってリスニング・リーディング・スピーキングのスキルを自然に身につけることができるように設計された学習プログラムをレアジョブでは「カリキュラム」と呼び、特に学習方法で悩んでいる方や、成果が伸び悩んでいる方におすすめです。

 

ビジネスコースでは、実践ビジネスカリキュラムがレベル3から最上位の10まで段階的に基礎から上級レベルまで学べるように設計されています。

 

なお、このビジネスカリキュラムは、レアジョブの中でも選りすぐりのビジネス認定講師によるレッスンとなりますので、ビジネスパーソンも納得の一段とハイグレードなレッスンが期待できます。

レアジョブのビジネス認定講師は、4,000名の在籍講師から厳選されたエリート講師。TESOL(英語が母国語でない人向けの英語教授法に関する資格)保持インストラクターによる厳しいトレーニングを合格した「ビジネス認定講師」によるレッスンは、受講生から高い評価を得ています。

 

あんしんパッケージ

レアジョブの「あんしんパッケージ」を通常のレッスンに追加することで、個々のレッスンだけでなく、第三者の視点とアドバイス(英語学習のプロによるカウンセリング)を定期的に受けながら、包括的な学習計画を組んでいくことができます。

包括的な学習状況と個々のレッスンの両方でフィードバックを得られるのは、何回言っても言い過ぎることがないくらい「重要」なポイントです。

PDCAを効率よく回せるあんしんパッケージ全ての学習者にとって強力な支援となります。

 

P (自己分析・目標設定)

カウンセラーに学習目的や現在のレベルを評価してもらうことであなたに最適な学習プランが作成されます。

D (学習の習慣化)

予め学習時間を決めて、”強制的”に学習習慣を習慣化させます。※決めた時間に自動予約ができるから、予約し忘れも防げます。

C (テストで成果確認)

スピーキングテスト(下記参照)で客観的にあなたの英会話力の上達を「見える化」します。※あんしんパッケージならスピーキングテストが毎回67%割引されます。

A (目標の調整・プランの見直し)

カウンセリングで定期的に学習プランを見直しのアドバイスを受けます。※3カ月に1度Skypeで面談が受けられます。

 

レアジョブのスピーキングテスト

CEFR(ヨーロッパ言語共通参照枠)1に準じた10段階のレベル診断ができる総合的なスピーキングテストも見逃せないポイントです。テストによって数字として進捗度合いが可視化されます。

テストは20分で、0〜300点の点数で客観的に数値化して判定するので現在のレベル、英語力の上達度が把握できます。

また、6つの観点(1.伝える力 2.発音 3.文章構成 4.文法 5.理解する力 6.流暢さ)から評価されますので、苦手なスキルや課題がはっきりとわかり、具体的な英語学習の目標設定に役立ちます。

TOEIC®のレベルとの相対的な比較ができるので受験への参考にもなるのも良いですね。

 

その他のおすすめポイント

  • 英語学習に必須なインプットに使える教材、4,000以上が無料で利用できる(無料体験レッスンで閲覧可能)
  • 4,000名以上の講師から自分にあった講師を選択できる
  • レッスン予約は5分前までキャンセルは30分前まで可能
  • レッスン予約の際に、講師の自己紹介、経験年数、発音、日本語会話レベルが確認できる
  • 続けやすい低価格な料金プラン

 

もし短期で成果をだしたいならレアジョブ本気塾

レアジョブ「ビジネス英会話コース+あんしんプラン」ですが、基本的に中期(例えば1年)の目標に向かって実力を確実にあげていくのに最適なプログラムです。

しかし、あなたがもしもっと短期で結果を出したいのであれば、レアジョブ本気塾の検討をおすすめします。レアジョブ本気塾のプログラムは2か月の短期集中プログラムです。どんなサービスかと言うと、これまでお伝えしてきた「ビジネス英会話コース+あんしんプラン」もずっとパーソナライズされ、サービスが手厚くなったもの、と言えば伝わるでしょうか。いわゆるコーチングスクールです。

カリキュラムは完全にあなた専用に設計され、レアジョブビジネス英会話コースのカウンセリングが、レアジョブ本気塾ではパーソナルトレーナーのコーチングとなり、トレーナーは毎日のあなたの学習状況を管理していきます。あなたはその専属のパーソナルトレーナーに従って指示される課題を2か月間こなしていきます。1日の勉強時間として2~3時間を要求される”ハード”なプログラムです。このレアジョブ本気塾ついては以下の記事で紹介していますのでご覧いただければと思います。

レアジョブ本気塾の2か月コーチングの内容と費用・その効果について探るレアジョブ本気塾は2か月の短期集中型レッスン。この短い期間で本当に期待する効果だせるのか気になりますよね?口コミやプログラムの内容を詳しく検証、実際にレアジョブのカスタマーサポート...

 

料金プラン

レアジョブ料金プラン

  日常英会話 ビジネス英会話
通常料金 5,800円/月 9,800円/月
レッスン時間 25分(毎日) 25分(毎日)
スカイプ

カウンセリング

日常英会話教材
ビジネス

英会話教材

ビジネス

認定講師

 

追加オプション 月額料金(税抜)
安心パッケージ 980円

 

レアジョブの料金体系は上記の通りですが、おすすめなのが、ビジネス英会話コース(1日1レッスン)にあんしんパッケージをプラスした、月額10,780円(税抜)のプランです。

1日(25分レッスン)あたりの料金は360円程度になります。

あんしんパーケージをプラスすれば、これまでお伝えしてきた通り、現状、目標、成果が可視化されますからモチベーションも高く、無駄のなく最短距離で目標を目指せます。

1日360円の自己投資で、「迷いなく」毎日着実に目標に向かえると考えたらどうでしょう?

コストパフォーマンスはとても優れていると言えますね。

 

まとめ

まとめると、

  • しっかりと英語学習のプロセスについて考えられている(講師頼みのレッスンではない)
  • 見える化ができているのでモチベーションが落ちづらい
  • 講師のレベルもビジネスコースについては一段上のハイクオリティ
  • オンライン英会話の老舗で上場企業といった信頼性、また企業ビジョンも評価ポイント

カリキュラム、講師、料金・・・全体的にはバランスの取れたオンライン英会話コースではないでしょうか。特に迷いを払拭して、目標をしっかり設定、課題に集中して取り組みたいビジネスパーソンにおすすめしたいです。

今なら無料体験レッスン受付中です。 25分の無料体験レッスンが2回受けらるのでお得。

体験レッスンで自分のレベルがわかるし、カウンセラーからの提案も受けられますのでとても参考になります。私も受けたことがありますが、丁寧かつシビアに現状の課題を指摘してもらえてとても有意義でした。損はないと思いますのでまずは試してみてくださいね。

 

footnote

  1. CEFRとは、「EU欧州評議会にケンブリッジ大学英語検定機構が協力して、ヨーロッパ共通で使えるよう考え出した言語教育と評価の方法のガイドラインです」,「CEFRについて」, Cambridge Centre, https://cambridgecentre.jp/exams/cefr/

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